肥満症薬が、アメリカでブーム

   

表題の挙げた肥満症薬をご存知の方も少なくないと思いますが、アメリカ食品医薬品局は2021年、デンマークの製薬大手ノボノルディスクが糖尿病薬を転用して開発した肥満症治療薬“ウゴービ”を承認しました。

 

使い方は糖尿病のインスリン注射と同じだそうです。

ペン型の注射器を自分で下腹部や太ももに打ち、皮下に薬剤を入れます。

血糖値を下げ、中枢神経に働きかけて少量の食事でも満腹感を覚える効果があるそうです。

 

注射は1週間に1回のみ。保険適用なら高くても1ヶ月25ドルほどで利用が可能。

こういった注射を打つだけで痩せられる手軽さが受け、肥満症薬の需要は爆発的に増えているとのこと。

 

インスタント商品が大好きな日本人にも人気爆発となる可能性は高いでしょう。

が、そもそも論ですが、ダイエットに高額なお金払うのは、本当に必要なことでしょうか?

 

スモールジムは、巷にある“ボディメイクをメインとしたジム”とは違うので、こういった発信を躊躇することなくお伝えします。

 

もちろん、「自分で管理できない」といった甘さは人間には付きものですので、そういった弱さに寄り添う必要や、サービスはあって当然だと思います。

 

しかしながら、“痩せること”に高額のお金を払うことで、得たれる対価は何なのか?

言わずもがな、また“食べ過ぎれば太る”のが人間の体です。

生き延びる為に、そういうメカニズムになっているのです。

であるのならば、もっと本質的なところへのアプローチが必要と考えるのが、“正しい”アプローチではないでしょうか。

 

 

皆さんは、“痩せた肉体”が欲しいのでしょうか?

それよりも、“より良い人生”を過ごすことに価値を感じるのではないでしょうか。

 

スモールジムでは、“より良い人生の為の、より良い身体づくり”の提供に全力を注いでおります。 

“より良い人生の為のより良い身体づくり”を手に入れたい方は、当クラブへ是非一度足を運んでみてください

今なら体験会実施中です!

 

“スモールジム小手指”では、“より良い身体づくり”を手に入れるための考え方を大事にしています。

 

加齢と共に、行動範囲が狭くなり、交友関係も少なくなり、楽しみが減っていく。

そんな人生は、誰も望んでいませんね。ならば!望む方向へ突き進んでいきましょう♪

 

ぜひスモールジムにて、より良い人生を築いていきましょう♪